漆装飾品

身に着ける・飾る
愛用していたアクセサリーが今は「しっくりこない」と感じている方試してみてください。漆と金が肌を明るく見せます。
お祝いの空間を華やかに飾る漆絵も。

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取り扱いと修復について

長く使っていただくために

お手元に届いた日から使っていただけます。
下地肌の漆器は他の食器と同じように洗ってください。食器棚にしまうのも陶器やガラスの食器と重ねても大丈夫です。
自作品の欠けやヒビの修理も可能です。修復は「あなたの器」を育てるお手伝いと思っています。新品のように修復するのではなく使い込んだ風合いを残す修復がおすすめです。

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